アトピー性皮膚炎やトラブルの原因?


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Trouble -お肌のトラブルについて-
同じものを使っても人によって差が出る理由
「同じ物を使っているのになんで私だけ・・・・」
という思いを持たれている方は多いのではないでしょうか?
なぜニキビやアレルギー、アトピー性皮膚炎といったトラブルが発生する人と、しない人がいるのかというと、 人には人それぞれダメージを蓄積する器が違うからだと考えています。
その器がいっぱいになるまでは、自覚症状も無く併せて自然治癒力も働くので、さほどお肌のトラブルとして現れてこないのです。
しかし、一旦ダメージでいっぱいになった器は、蓄積するところが無くなり、溢れ出してゆきます。それがお肌のトラブルの最初の原因です。
いっぱいになったトラブルは自然治癒力も追いつかず、原因がわからない多くの方々は、何故なんだろう?どうしてなんだろう?とストレスをも蓄積してゆくという悪循環な結果に陥りやすくなります。
今まではその器は人間の成長と共に大きくなり、昔で言えばニキビ、アトピーは子供のもの、大人になったらよくなる…というのが通常でした。
しかしどんどんと環境汚染が進み、化学成分に慣れ親しんだ我々は、その許容範囲をも超えてしまってきていると言えるでしょう。
アダルトにきび、成年性アトピーなどここ数年で生まれてきた言葉でもあります。
考えられる化学的要因
・食品添加物・農作物の農薬 
・洗濯洗剤 
・食器洗剤 
・シャンプー・リンス 
・化粧品 
・その他(シックハウス、シックスクール、シックオフィスなど・・・環境ホルモン)
考えられる心理的要因
・職場や学校などによるストレス 
・不景気や社会情勢の悪化によるストレス 
・就労時間・眠らない街化現象などの人間本来の生活習慣の変化によるストレス

問題の解決方法
1 器がまだいっぱいになっていない人

器がまだいっぱいになっていないので自覚症状もなく、現代人らしく何の気も使わず・・・というのではいけません。いっぱいになることを防がなければなりません。 
前述した考えられる化学的要素を極力安全なものにしていかなければなりません。気の使いすぎはほどほどに・・・ストレスも溜めないように。 
心の癒しになるような時間を作りましょう。
 

器が既にいっぱいの人2 器が既にいっぱいの人

器が既にいっぱいになっているので自覚症状が出始めます。溢れないようにしなくては・・・ 
今項の1.に記したことを十分にかつ堅実に守りましょう!できるならば化学成分の使用していないものを使いましょう! 
心の癒しになるような時間をしっかり作りましょう。
 

器がいっぱいで既にあふれている人3 器がいっぱいで既にあふれている人

器がいっぱいで既に溢れているのでお肌のトラブルに見舞われています。ひとまず溢れを止めなくては・・・ 
今項の2.に記したことを十分にかつ堅実に守りましょう!かならず化学成分の使用していないものを使いましょう!溢れたものを早く出し切る。 
心の癒しになるような時間をしっかり作り、お肌の悩みもストレスになるので極力考えないように・・

肌質 お肌の力 見た目 解説
A 健康肌 問題ない 健康肌の状態では合成界面活性剤や化学成分の影響は感じませんが徐々に負担が蓄積されます。
B 弱乾燥肌 問題ない この状態はお肌の調子は落ちてきています。カバー力の強い物や乳化作用が強い物を利用していればメイクをする上では問題なくこなせますが、お肌が悲鳴を上げてきています。
C 乾燥肌orオイリー肌 × トラブルが現れ始める お化粧品が合わなくなったと感じ、化学成分を含む様々な物を使用するうちに、お肌の力がますます衰退していきます。負の連鎖の始まりです。
D 極度な乾燥肌(アトピー肌)、敏感肌、オイリー肌 トラブルが広がり治らない 自然治癒力が働かず、使える物すら限定され負の連鎖が深刻な状態にまで陥ってしまっています。
通常人間のお肌は、劇薬でも使用しない限り突然AからDに陥ってしまうということはありません。ダメージを受けながら少しづつA〜B、B〜C、C〜Dと進行していきます。
但し体内の力や自然治癒力には個人差がある為に、同じ物を利用していても、自力でB〜Aに戻る方も多くいらっしゃいます。
しかし、以前どれだけ自分のお肌は強いと思っていても、Cの段階まで進行すると、有害な物の利用をSTOPしなければ元に戻ることは困難でしょう。
水頼はお肌に負担を与えない天然成分のみで構成されている為に、D〜C、C〜B、B〜Aを目指すことが可能なシリーズなのです。
※オイリー肌は乾燥肌+皮脂過剰の状態で潜在的には殆どの場合乾燥肌です。
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